経済指標発表
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■ありがとう!!〜あなたからのステキなお手紙をご紹介!

ここでは、あなたからのステキなメッセージをご紹介していきます。
ご感想は、こちらから送ってください。

なお、いただいたメッセージは、原則、原文のままこのページに掲載しますので、あらかじめご了承ください。




◇201-233さんから

はじめまして。僕は鉄道(形式)写真を撮っている普通の中学1年生です。   このkeizoさんのホームページを見て鉄道写真というものにとても意欲がわいて来ました。鉄道はまだ撮り始めてから1年5ヶ月で、一眼レフを持つようになってからは8ヶ月です。いまだになんとなく記録を残しているだけでしたが、このホームページに出会ってからは、”いいな”と思いながら心の底から鉄道写真を撮れる様になりました。  これからも参考にさせて頂きたいのでよろしくお願いします。 PS ラブレターでなくてすいません…

201-233さんへ、keizoより

201-233さんからメールをいただいてとてもうれしい気持ちでいっぱいです。
感謝しています。

201-233さんからのメールをとてもうれしい気持ちで読ませていただきました。
これからも201-233さんの参考となるサイトとなるよう頑張ってまいりますのでよろしくお願いいたします。

◇剣流星さんから

はじめまして。 突然のメール失礼致します。 僕はつい三ヶ月前に鉄道写真を始めた若葉マークの者です。 ホームページを拝見し、いろいろためになる事が掲載されて大変勉強になりました。 ○月×日にカメラ仲間と小田急を撮りに行く予定であります。 ホームページで拝見した事を頭に入れて鉄道写真撮影に挑みたいと思う所存でございます。

剣流星さんへ、keizoより

2004年の10月にサイトを開設して早4年、、、

剣流星さん。あなたが純粋に感想をいただいた第1号です。ありがとうございます!
これまでの感想は友達などからのもので他の用件のついでに感想が載っていたという感じでした。

純粋に感想をいただいたのは、はじめてですのでとてもうれしいです。
興奮しています。O(≧∇≦)O

これからも剣流星さんの期待に応えられるよう質の高いサイトをつくっていきますので末長いお付き合いをよろしくお願いいたします。

◇Tさんから(福岡県)

とても細かく丁寧に作られていて感心致しました。

Tさんへ、keizoより

ありがとうございます。これからも見る人に役立つ情報を掲載していきたいと思っています。

◇Nさんから(東京都)

写真きれいですよね。
『鉄道撮影テクニック』に掲載されている写真好きです。
空がきれいに染まって、その空間に鉄道のシルエット。
今度、参考にして撮影したいと思っています。

Nさんへ、keizoより

ありがとうございます。おそらく「茜色に染まる時」だと思います。
わたしもこの作品は気に入っています。
スローシャッター+流し撮りで、全体に赤い絵の具を塗ったようにしました。
場所は、ごく近所です。
そのほかの作品も撮影方法などを掲載していますので、よければ参考にしてください。

◇ヒロシさんから(愛知県)

愛知県のヒロシです。

先日久しぶりにお電話しましたが、いやー素敵なホームページでビックリしました。
正直言って自分の想像以上でした。

掲載されている写真も美しいと思いましたが、あなたの「写真に対する想い」や「価値観」が、ここまで明確に表現されているとは思いませんでした。率直に言うと、友人としてそれは驚きでもあり、少し大袈裟な言い方をすれば、衝撃的なものですらありました。

同じ時期にともに写真をはじめた者として、自分もまた表現者でありたいという思いが、自分の中に強く戻ってくるのを感じました。

良い刺激を与えてもらったような気がしています。

エッセイのような極々自然な言葉で綴られているのも、見る人に爽やかな印象を与えます。そこに語られているのは写真を通したあなたの価値観というか、あなたの人となりそのものだと思います。

学生時代からの友人でありながら、このホームページでKeizoさんの知られざる一面(というか本当の生身の姿)を改めて知ったような感じがしました。

最近撮った写真などもまた見せて下さい。
私も感性を高く持って、いいと思えるものに目を向けていきたいと思います。

ヒロシさんへ、keizoより

まず、「いやー嬉しいですね」(^。^)
何だか照れちゃいますよって感じです。

紹介するのが、すっかり遅くなってしまい申し訳ありません、、、。
2005年7月30日に、いただいたときから手紙を掲載しようとは思っていたのですが、手紙ページへのリンクを置く、場所がこれまでのトップページになく、今回まで延びてしまいました。

今回のリニューアルで晴れて掲載となったわけです。
(パチ、パチ、パチ)

さて、、、

ヒロシさんは、この手紙の中でも触れているように、中学時代からの友人で、その出会いは、いま振り返ると神のいたずらとしか思えないものでした。

そして、彼と一緒に写真部に入りました。そこから、わたしの写真との関わりがはじまったわけです。
(写真部でもいろいろと楽しい思い出がありましたね)

わたしを写真に引き入れてくれた人でもあります。
ということは、彼との出会いがなければ、わたしは写真をやっていなかったかもしれません。

いや、全然やっていなかったと断言できます。
(ということは、このサイトもないということです!!)

わたしのそれまでは、写真とはまったく接点がなく、もし、彼に出会うことなく、現在まで来ていたら、、、

何をやっているのか、まったく想像がつきません。

元来、内気な?性格&口数も少ない??(笑)

わたしですから写真をやっていなければ、趣味も、拠り所もなく、外に出ることもなく、引きこもりになり、生きているかどうかさえわからないでしょう。

そのぐらい写真というのは、わたしにとって、大切なものとなっています。
これを取り上げられたらkeizoは、抜け殻になってしまうとほどのものです。

だから、彼にはものすごく感謝しています。
これからも、お互いに影響を与えられるよう頑張っていきましょう。
Thank you!



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